工数削減 安心サポート 費用負担なし

労災保険の二次健診、 プロに全部おまかせ。

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労災保険二次健康診断とは?

国の給付制度を
活用した健康診断です

一次健診(健康診断など)で
心疾患や脳疾患のリスクが見つかった方に、
労災保険二次健康診断を活用し、
より詳しい検査や 生活習慣の
アドバイス
を行います。

こんなお悩みありませんか?

  • 導入したいけど、
    手続きが面倒そう…

    日々の業務が忙しく、労災保険二次健康診断に関する調整や手続きができない

  • 二次健診を企業負担で
    やっていてコスト削減したい

    実施をしているが、
    受診の手間がかかり負担を減らしたい

  • 健診結果が悪い従業員が
    いるのは知っているが...

    健診を受けてもらっただけで、
    その後のフォローができていない

そのお悩み…
労災保険二次健康診断の
めんどう・たいへん

DMM
二次健診活用支援サービス
におまかせ!

01. 面倒な労災保険二次健康診断に関する業務を全ておまかせ

医療機関との調整や申請支援もDMM 二次健診活用支援サービスにおまかせ。人事労務の手間が軽減。

※図案は一例です。実際の対応内容についてはヒアリング時点で判断させていただきます

02. 全国どこでも、職場で完結

巡回車と医療スタッフを職場に手配。医療機関への案内や個別調整は不要。人事の負担を抑え、全国どこでも受診可能です。

※対象者数の基準を満たさない場合は、近隣の提携医療機関での受診(施設労災保険二次健康診断)をご案内します。

03. 労災保険二次健康診断受診から治療まで、ワンストップでサポート

労災保険二次健康診断・保健指導・治療までサポート。
受診後もスムーズに健康改善へつなげます。

※医療行為は提携医療機関が行います

なぜ労災保険二次健康診断は大事?

病気による従業員の長期休職や離職の予防につながります

心疾患や脳疾患は、発見が遅れると
長期休職や突然の離職につながることも…。
二次健診を受けることで、従業員が
健康で働ける職場づくりや人手不足のリスク回避につなげます。

ご利用料金

ご利用料金

給付制度の利用で費用負担なし

サービス内容

Service01
健診実施

  • 尿検査

  • 血液検査

  • 心エコー検査

  • 頸動脈エコー検査

  • 心疾患脳疾患の
    予防を目的とした
    保健指導

  • 巡回車の用意

  • 医師・スタッフの
    用意

Service02
運営費用

  • 給付金請求書作成
    サポート

  • 対象者の
    スクリーニング

  • 受診勧奨

  • 健診の日時調整

  • 労災保険二次健康
    診断結果の回収

  • 態度変容

  • 意識調査

なぜ無料?

国の制度を利用するので、
費用はかかりません

労災保険二次健康診断は、厚生労働省が定める「労災保険二次健康診断給付制度」に基づいて、脳疾患・心疾患のリスクが高いと判定された方に対して、国より二次健診および特定保健指導が現物支給される制度です。そのため、対象となった方は“自己負担ゼロ”で労災保険二次健康診断を受けることができます。

ご利用の流れ

  1. 01
    お問い合わせ

    フォームからお問合せください

  2. 02
    ご契約

    契約はオンラインで完了。
    担当者がご案内します。

  3. 03
    健診のプランニング

    労災保険二次健康診断の為の面倒な手続きはすべてDMMが対応。

  4. 04
    労災保険二次健康診断の実施

    職場や提携医療機関で労災保険二次健康診断を受診していただきます。

  5. 05
    結果のご報告

    後日、提携医療機関より労災保険二次健康診断の結果を紙またはPDFでご共有します。

よくある質問

一次検診結果をDMMに提供する場合には、従業員の同意が必要でしょうか

貴社とDMMで業務委託契約を締結し、DMMは、貴社から二次健康診断支援業務の委託を受け、当該業務の一環として従業員の一次健診結果を取り扱います。そのため、当該委託の目的の範囲内で、従業員の同意を得ずに一次健診結果を利用することが可能です。

労災保険労災保険二次健康診断給付制度を利用することにより、翌年の保険料は値上げしないのでしょうか

費用は労災保険より支払われますが、労災認定とは別ですので保険料へ影響することはありません。

「労災保険二次健診の特定保健指導」は「特定健診の特定保健指導」の代替になるのでしょうか

代替することは出来ません。「積極的支援」「動機づけ支援」の対象者は「特定健診の特定保健指導」を受ける必要があります。

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